2006 W杯 ドイツ大会 決勝トーナメント1回戦3日目  睡魔が!


昨日ヘビーなバトルを見ちゃったので
今日は少しおとなしいな感が・・・。
いや選手はそんなことはないと思うんだけど。



6月26日(月)
イタリア 1 - 0 オーストラリア  (カイザースラウテルン)
うーーん。ヒディンクの指導力はすごいね。
オーストラリアったらイタリアと本気で互角じゃん?
強硬に守られて、でも負けないくらい守ってて延長かと思ったよ。
お互いにイマイチ攻撃の最後まで決めさせてもらえなかったけど、
健闘してたよ~。あそこでファウルはちょっとなぁ~。
最後の最後にイタリアが勝負きてたからかなぁ。
トッティ王子に見せ場をあげちゃったね。  



◆スイス 0 - 0 ウクライナ  (ケルン)
   (PK 0-3 )
これはなんだか期待してたのとちょっと違ったんだよね。
なんだかぐずぐず? 疲れてたのかな。
両者共イマイチピリッとしない試合運びで、
どっちかというとスイスペースかと思ってたんだけど
これがまた、決まらないんだよね~。延長でも決まらず、まさかのPK戦。
シェフチェンコが1発目を外したら、
なんとそれで動揺したのがスイスって雰囲気だよね。
選手の若さがこんな形ででちゃったかな。
スイス無失点なのに、点は取られてないのに敗退。うう複雑。
さすがに無失点敗退はW杯史上初らしい。
得点出来なきゃ負けの決勝トーナメント・・仕方ないか。 
勝ったけどさ、ウクライナはこんな調子でいいのかぁ?


でも途中あまりに眠くて何度か気絶しちゃったよ。
うつらうつらしてたら、PKだった・・・!!
延長で決まってたら危うく見逃すところだった。



 
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by ecos_2006 | 2006-06-28 00:14 | サッカー